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2010/02/26

フィギュアスケーター

フィギュアスケーターI
8ビットだった1作目のキャラたち。

2作目の説明に入る前に1作目について軽く触れておこう。ミドリというキャラクターが主人公だった前作『フィギュアスケーターI』(スケワン)は、一部でカルト的な人気を博したが、いかんせんハードが8ビット機だったせいもあって、キャラが寸詰まりで動きもぎこちなく、2作目ほどファン層を拡げることができなかった。

スケツーから入ったプレイヤーには、今はただのテンションの高いおばちゃんでしかないミドリの偉大さ、ずんぐりエルビスの空手馬鹿っぷり、イリアはデカプリオにはそれほど似てなかったこと、規格外の裏ワザの宝庫スルヤ、ステップだけで世界を制したユカ、ナンシーとトーニャのイザコザ、カタリナが脱いじゃったショック、「タラ」といえば、タラソワではなく、口のでかいリピンスキーという選択肢もあるのだ、という様なことを熱っぽく語られても、何のことだかさっぱりわからないだろうし、ジャネットと言えば、ジャクソンじゃなくてリンだった時代まで遡ると、もはや神話の世界、雲をつかむような話だろう。しかし、実際スケツーのキャラクターたちの能力の高さと個性の豊かさに鑑みれば、そんな昔のことは特に勉強しておく必要もないので、忘れてしまって良い…なんて言うとベテランフィギュアウォッチャーに怒られるので注意しよう。

昔のハードであるため当然ながらゲーム内の表現力よりもストーリーモードの物語性に重きを置いている。表向きには「ミドリ世界制覇編」の1つだけであるがこの表シナリオクリア後には裏シナリオとして「オクサナ亡命脱出編」が用意されており、一部のファンからマザー信者的な人気を博している。


フィギュアスケーターII

作中のキャラクターたちは「フィギュアスケート」と呼ばれる架空のマーシャルアーツを駆使して戦う。ただでさえ転びやすく不安定な氷の上で、足に「ブレード」と呼ばれる鋭利な刃物をつけて対戦する血の気が引くような危険きわまりない格闘技だ。現実世界では闘鶏で似たようなことが行われているが、良い子は決して真似してはいけない。フィギュアスケーターのお姉さんお兄さんたちは、超人戦士だからこそこういった無茶が可能なのだ。

続きはアンサイクロペディアでwww

フィギュアスケーターIIIも考えているそうですwww

虫グミwww




商品紹介

ジュースを原料に、美味しくって超絶リアルな生き物グミが作れちゃう食王(ショッキング)TOYが誕生!【商品内容】本体・造形型4組・型押さえ2組・湯せんプール・ビーカー2個・ピンセット・軽量スプーン・かくはん棒・レシピカード4枚

商品の説明

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2010/02/25

名古屋・大須の老舗が「萌え家具」 オーダーメードで製作


 アニメやゲーム好きが集まる中区大須の赤門通で、アニメのイラストなどを生地に印刷した「萌(も)え家具」が注目を集めている。製作したのは、1923(大正12)年創業の老舗「タカラ屋家具」。通りはかつて家具街として栄えたが、今やアニメ関連の店が目立つ。林宏一郎社長(42)は「日本の技術を新しい形にして生かしたい」と家具とアニメの合作に期待を掛ける。

 1980年代まで大須の家具街は婚礼家具を買い求める客でにぎわい、44店が大須家具組合に加盟していた。郊外型店舗や安価な外国製に押され、現在は11店に減った。

 代わりに台頭したのがパソコンやアニメ、ゲーム関連の店だ。林さんは、「萌え系」と呼ばれる美少女キャラクターをプリントした車を手がける友人と相談し、「家具でも何かできないか」と製作を始めた。転写してもはがれにくく、イラストが変形しないような生地を用意した。

 試作した2人掛けのソファは、背もたれの部分に制服姿の「萌えキャラ」がプリントされ、にっこり。「いたずらしないでね」の文字が入る。実際の注文は「なかなかないが、通りがかりの若者が携帯電話で撮影していくので認知度は上がっている」という。

 萌え家具はオーダーメードで、イラストデータを持ち込めば、ソファやベッド、壁紙など一点物が製作できる。「木枠から生地張りまで国内生産。座り心地は自信がある」。老舗家具店の3代目は「新しいことに挑戦することで街も会社も元気になれば」と願う。

ソース:中日新聞

消費者庁副大臣、筋金入りのマカーであることを会見で告白

 iTunes Storeの不当請求問題で、消費者庁がiTunes株式会社に質問状を出したことが報じられているが、これにまつわる会見の中で消費者庁の大島敦副大臣が「1987年から23年間Macを使っており、このブランドが好きなので、残念」との旨コメントしている。漢字Talk 1.0が発売されたのが1986年、同2.0が発売されたのが1988年なので、かなりの古参ユーザーということになる。当日の会見資料を見ていても「(アップルには)私としては極めてよいブランドイメージを持っているものですから、それを維持されるような対応をとっていただければありがたい」など、答弁そのものがアップルへの愛であふれているように見受けられる。

◇該当の会見資料(PDF)
http://www.caa.go.jp/action/kaiken/pdf/100218f_kaiken.pdf
◇大島副大臣(消費者庁)
http://www.caa.go.jp/soshiki/minister/oshima-profile.html
◇消費者庁がiTunes株式会社に質問状、相次ぐ不当請求で(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100218_349711.html
◇MacOS進化の系譜(年表)(はるの林檎教室)
http://harumac.client.jp/macos_history.html

ソース:やじうまWatch

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これはなんでしょう?
エクササイズしながらパンでも作っているのでしょうか?







かなり大きいタイヤを運んでいますね。
はみ出しすぎです。








水運びすぎwww









こんな猫がいたら怖い。













ギャクーーーwww








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